製作の過程をご紹介します^^
子供の頃にプラモデル作るん好きだったんで
大物より、どっちかと言うと
小物の方が制作意欲が出るかなぁ〜^^
ごちゃごちゃ書いてんと取り掛かります^^;
先ずは土台から
5ミリの角材を寸法通り丁寧に切ります。
薄ベニアを木工用ボンドで![]()
今回の製作は、ほとんど釘を使わずに作りました^^
反対側も張ります^^![]()
ちょっと大きめに作ってます。
後で寸法通りにお得意の電動サンダーで^^;
乾いたら、横の立ち上がりを接着します。![]()
近所の大工さんに頂いた万力が大活躍^^
横は強度と金具を付けるんで、5ミリのベニアで^^
直角キッチリ出てます。![]()
今回は精度に拘ります(^^)
薄ベニアを張り、ベースが完成です^^![]()
敷居部分を製作。![]()
大きめに作っておいて、
少しづつ調整しながら、中にピッタリはめ込みます^^
ビンが8本入ります^^![]()
後は上、フタの部分の製作です。
一気にいきます!![]()
補強を入れ、寸法通り作ります。
薄ベニアを張り合わせ、万力で押さえます。![]()
乾燥後、余分な部分を削り、
土台に乗せてみます。![]()
ん〜〜〜バッチリ!
側面もキッチリ隙間ほとんどなし^^![]()
こんな感じで殆ど完成です^^![]()
このように作れば、フタを取り外せば
そのまま土台ごと置いておけます^^
残りは細かいとこの加工と
ニス塗りを残すだけです^^
やれば出来るんや〜(笑)
って、いつもどんだけ適当に作ってたんやろぉ?!^^;
その2へつづく
【改造、改良、自作> シロップケースの最新記事】





土台があって、ケースがふたになる。
発想に驚きました^^;
普通は、ケースがあってふたを作る。
なかなか浮かばない発想です!!
これならシロップがよく見えて、絵になるじゃないですか^^。
土台の仕切りが8?
何種類のチューハイ用シロップ用意するんですか^^;?
このケース作ったのは
ビンを割らないように保護ってことで
設計始めました^^
で、ビンを一本一本出して並べるんじゃ〜
スマートじゃないって言うんで
このような形になったんです^^
ほんまは6にしようと思ったんですが
え〜いぃ、いてまえ〜〜!って感じで
8つになりました(笑)
先日紹介した分の他に
カルピスやら、カキ氷のシロップやら
買ってきてましたわ^^;
焼酎入れんでもジュースとしても
飲めるんで、これからの季節ええかもです^^
naoママさんにもご馳走しますね(^^)